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zoom RSS テーマ「ミステリ」のブログ記事

みんなの「ミステリ」ブログ

タイトル 日 時
『黄色い部屋の謎』(ガストン・ルルー)
中学生のときに、この手の海外古典ミステリをずっと読んでいました。久しぶりに読み返したくなって本書を手にした次第です。 ...続きを見る

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2014/01/27 02:04
『その時までサヨナラ』(山田悠介)
また新たに泣ける本に出会えました(感謝)。家族の絆の大切さを再認識させてくれる作品でした。 ...続きを見る

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2012/09/08 17:19
『容疑者Xの献身』(東野圭吾)
映画が非常に面白かったのは記憶に新しいですが、原作ももちろん面白いです。 ...続きを見る

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2012/08/22 00:37
『王様ゲーム 滅亡6.08』『王様ゲーム 滅亡6.11』(金沢伸明)
これで本当に完結なのでしょうか,発行されたのは少し前ですが,『王様ゲーム』の続編です. ...続きを見る

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2012/08/11 10:47
『黒いカーテン』(ウイリアム・アイリッシュ)
この本は,私が生まれて初めて読んだ小説です.小学校3年生のときに友人が推薦してくれたのがきっかけです. ...続きを見る

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2012/07/16 00:48
『脳男』(首藤瓜於)
久しぶりにワクワク感のあるミステリでした。かなり面白かったです。さすが、江戸川乱歩賞受賞作品ですね。 ...続きを見る

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2012/05/07 00:37
『迷宮』(清水義範)
清水義範さんはミステリも書くのですね. ...続きを見る

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2012/05/03 21:08
『四季 冬』(森博嗣)
四季シリーズの四部作完結編です.前作を読んでから間が空いてしまいましたが,ようやく読むことができました.個人的には,四部作の中では一番好みかもしれません. ...続きを見る

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2012/05/03 18:04
『パズル』(山田悠介)
この山田さんは『リアル鬼ごっこ』が有名ですね。 ...続きを見る

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2012/05/01 22:40
『暗いところで待ち合わせ』(乙一)
友人の勧められて読んでみました.映画化もされているようで,色々な感情が味わえる面白い作品といった印象です. ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/06/20 02:49
『謎解きはディナーの後で』(東川篤哉)
何やら売れているらしいということで読んで見ました.名家の執事が名探偵の作品です. ...続きを見る

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2011/05/04 11:04
「告白」(★★★★☆)
TSUTAYAで一週間レンタルできるようになっていたので,映画の方も観てみました. ...続きを見る

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2011/03/13 08:15
『四季 秋』(森博嗣)
The Four Seasonsシリーズも3作目に入りました. ...続きを見る

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2011/02/27 20:03
『四季 夏』(森博嗣)
真賀田四季が子供と成人の間くらいの少女(?)へと成長した頃のお話です. ...続きを見る

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2011/02/20 21:33
『そして誰もいなくなる』(今邑彩)
アガサクリスティに挑戦状といった作品です. ...続きを見る

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2011/02/05 13:31
『王様ゲーム 臨場』(金沢伸明)
王様ゲームの前作の『終極』に続いての3作目です. ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 12 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/01/16 20:57
『四季 春』(森博嗣)
S&MシリーズやVシリーズを読まれた方はタイトルからご想像できるかもしれませんが,真賀田四季さんのお話です.この春は幼い時代のお話です. ...続きを見る

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2010/11/21 22:01
『王様ゲーム 終極』(金沢伸明)
今回は,善と悪が最初の方から分かれてしまいますので,ミステリというよりはサスペンスに分類される感じでしょうか. ...続きを見る

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2010/10/31 23:08
『パラレルワールド・ラブストーリー』(東野圭吾)
東野さんもこのような小説を書くんですね,と思いました.仮想記憶といった研究者たちのお話だったので,個人的に非常に楽しめました. ...続きを見る

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2010/09/21 23:08
『さよなら妖精』(米澤穂信)
『インシテミル』がきっかけで読み始めた米澤穂信さんですが,こんな本も書くんですね.普通のミステリではないです,殺人事件などは起きないのですが,「日常の謎」と分類されるそうです. ...続きを見る

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2010/09/21 14:48
『ボトルネック』(米澤穂信)
『インシテミル』の影響で米澤さんのこちらの本も読んでみました.帯をみると,「このミステリーがすごい!2010年度(宝島社)」作家別投票第1位と書いてあります. ...続きを見る

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2010/08/22 23:28
『インシテミル』(米澤穂信)
クリスティの『そして誰もいなくなった』を思い出させる作品です.2010年10月にロードショーも予定されているようですね. ...続きを見る

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2010/07/18 16:36
『月光』(誉田哲也)
大阪へ出張する機会に帰りの新幹線でちょうど読めました.この月光は,ベートーベンの月光でした,鬼束ちひろの月光ではなかったです. ...続きを見る

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2010/06/27 23:34
『六月六日生まれの天使』(愛川品)
「読み終えたあと、必ずもう一回読みたくなります。」というサブカバーのコメントに惹かれて読みました.『イニシエーション・ラブ』に出会ったときと似ています. ...続きを見る

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2010/06/16 04:35
『王様ゲーム』(金沢伸明)
王様ゲームは,いわゆるよく聞く王様ゲームです.それを学校のクラス全体でやってしまうというお話です. ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/06/12 13:21
『告白』(湊かなえ)
「世界不思議発見」ミステリーハンターの宮地眞理子さんがブログで紹介しているのをみて読んでみました. ...続きを見る

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2010/06/07 01:01
『MAZE』(恩田陸)
人が戻ってこれない迷路の謎解きのお話です. ...続きを見る

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2010/06/06 22:03
『Jの神話』(乾くるみ)
『イニシエーション・ラブ』,『リピート』に続いて,本作を読んでみました. ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/04/12 00:15
『6番目の小夜子』(恩田陸)
恩田陸さんのデビュー作品だそうです. ...続きを見る

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2009/09/20 22:00
『有限と微小のパン』(森博嗣)
S&Mシリーズの最終回になってしまいました.終わってみればあっという間の10冊(短編除く)でした. ...続きを見る

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2009/05/30 18:55
『アヒルと鴨のコインロッカー』(伊坂幸太郎)
私が読んだ伊坂さんの本はこれで3冊目になりました.知人に推薦されて読み始めたのですが,確かに面白いです.頻繁に映画化されているのも頷けます. ...続きを見る

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2009/05/05 11:19
『陽気なギャングが地球を回す』(伊坂幸太郎)
よく知らなかったので,一作飛ばしてしまったようです. ...続きを見る

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2009/04/20 04:05
『オーデュボンの祈り』(伊坂幸太郎)
読書量の多そうな友人から面白いよと勧められました.私自身は,伊坂幸太郎さんの本は初めて読みました. ...続きを見る

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2009/04/20 03:49
『数奇にして模型』(森博嗣)
森博嗣さんのS&Mシリーズも9作目を迎えました.どんどん分厚くなってるのは気のせいでしょうか,本書は700ページくらいありますね. ...続きを見る

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2009/04/20 02:53
『ユージニア』(恩田陸)
恩田さんの本は初めて読みました. ...続きを見る

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2009/01/05 18:49
『今はもうない』(森博嗣)
S&Mシリーズの第8弾です.約2ヶ月ぶりに読みました,本シリーズも残すところあと少しとなってきてます. ...続きを見る

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2009/01/05 00:25
『夏のレプリカ』(森博嗣)
S&Mシリーズの第7弾です.少し仕事が立て込んでいたために,読書禁止令を布いていましたが,ようやく解除しました. ...続きを見る

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2008/10/12 03:11
『幻惑と死と使途』(森博嗣)
S&Mシリーズの第6弾です.天才奇術師が事件に関係します. ...続きを見る

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2008/09/15 23:01
『封印再度』(森博嗣)
S&Mシリーズの第5弾です.この本の英題は,"Who Inside"となってました.ダジャレ...? ...続きを見る

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2008/09/14 10:53
『詩的私的ジャック』(森博嗣)
S&Mシリーズの第4弾です. ...続きを見る

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2008/09/09 04:27
『笑わない数学者』(森博嗣)
犀川先生と西之薗さんのコンビの第3弾です. ...続きを見る

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2008/09/02 08:50
『冷たい寝室と博士たち』(森博嗣)
犀川先生と西之園さんのコンビの第2弾です. ...続きを見る

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2008/09/02 08:49
『すべてがFになる』(森博嗣)
犀川創平先生と西之園萌絵さんのコンビが活躍するシリーズ第1弾です.S&Mシリーズと呼ぶようですね. ...続きを見る

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2008/09/02 08:49
『チーム・バチスタの栄光(下)』(海堂尊)
確かに面白かったです。さすが、第四回「このミステリーがすごい!」大賞を満場一致で受賞しただけのことはあるのかなと感じました。同じバチスタでも、医龍とは異質の面白さですね。 ...続きを見る

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2008/02/10 01:08
『チーム・バチスタの栄光(上)』(海堂尊)
映画は今日公開されたようですね。映画の影響ではなく、医龍というドラマを見ていたときから、ずっと気になっていたんですが、ようやく読むことができました。まだ上巻だけですけど。 ...続きを見る

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2008/02/09 21:50
「フライト・プラン」(★★☆☆☆) 2008年01月06日
昔ほど映画を見なくなりました。最近は特にひどく、年間10本以下という記録には、目を覆いたくなるばかりです。仕事優先と理由付けをして、趣味を犠牲にしてきた感じです。スタンド・バイ・ミーの中でのクリスのセリフが頭をよぎりました。「子供は大切なものを簡単に捨てたがる」... 今では、無理をしてででも、趣味的なものは継続しておかないとダメだと思ってます。 ...続きを見る

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2008/01/06 19:42
『パズル・パレス(下)』(ダン・ブラウン) 2008年01月05日
これ面白いです。誰が真実を言っているのか的なドキドキ感や上巻以上のスピード感が良かったです。 ...続きを見る

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2008/01/05 22:29
『パズル・パレス(上)』(ダン・ブラウン) 2008年01月04日
言わずと知れた「ダ・ヴィンチ・コード」の著者の作品ですね。ダ・ヴィンチ・コードは映画を前半だけ見て寝てしまいましたが... ...続きを見る

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2008/01/05 14:20

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