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zoom RSS 『爆笑問題のニッポンの教養 生物が生物である理由』(福岡伸一・爆笑問題)

<<   作成日時 : 2014/06/07 23:28   >>

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青山学院大学の福岡伸一教授の研究のお話です。『生物と無生物のあいだ』や『動的平衡』の書籍でも著名な先生ですね。科学系の本としては、ベストセラーといって良いのではないでしょうか。

「生命ってなんだろう」の研究といってもよろしいのではないでしょうか。

生命とは、常に動きながらも、バランスをとっているという、動的平衡がポイントです。たとえば、体を構成しているたんぱく質は、常に新陳代謝を行っていて、細胞レベルでは常に入れ替わっているにも関わらず、人間というシステム全体からみると、うまくバランスを保っているということです。

福岡先生は、芸術など多方面の才能をお持ちなようですね。今後のご活躍をお祈り申し上げます。

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